ハロウィーン商戦
今年もハロウィーン商戦が始まりました。本日フラットアイロンモールに行きましたら、あるお店が丸々ハロウィーングッズ販売店に変身していた。そして、見つけた日本がらみの衣装たち。
まずは相変わらず人気の「GEISYA」シリーズ。毎年結構着ている人を見つけます。アメリカ人が着物を作るとこうなるのか〜と変に感心する。私には女子プロレスの衣装にしか見えない…。
そしてこちら「Harajyuku Girls」。グウェン・ステファニーのバックダンサー「Harajyuku Girls」で数年前に全米でブレイクした「原宿」文化。未だ健在のようです。
でも、これを着ていても「あなたはズバリ、原宿ガールですね」とは言ってもらえないのでは…?分かりずらいよ。ハロウィーンの仮装はやはり分かり易くないと目立てない。その点「GEISYA」は分かり易そうだ。
本日の夫のつぶやき:
「昔はみんな手作りでそれぞれ工夫して作ってたからオリジナリティがあったのに、今はみんな既製品でちゃっちゃと済ませるようになっちゃったね…」
Sayaka responds:
Posted: September 20th, 2008 at 12:28 am →
日本のイメージってどんなん(笑)
ともこはどんなんにすんの?
Tomoko responds:
Posted: September 20th, 2008 at 1:34 pm →
私、今年は日本出張でこの時期いないかも…。
また連絡するね。