にゅ、入院しました。
ブログ書いてる余裕はないはずなのに、こうして書いている自分に苦笑です。
夕方5時にボールダーコミュニティホスピタルにチェックインし、6時くらいにバルーン(膣内カテーテル、Foley catheter)を入れました。感想は…
痛かったです…。
(以下、ちょっと生々しいので殿方はご遠慮ください…笑)
というか、最初の2回が上手く行かず、やり直すこと3回目でやっと入ったので、最初の失敗2回が痛かった…。施術中、ちらっと見ると先生の手元が血まみれで「ああ、バルーンを甘く見てました、私ったら…」と反省。
でも、これからバルーンされる方、どうぞ怖がらないでください。
私の場合、産道の形がちょっと変わっていてバルーンの前の拡張器(?)が上手く入らなかったために痛みを伴ったそうです。
バルーンはストローくらいの太さのゴム管で、挿入自体は痛くありません(入れた後膨らませます)。挿入直後、鈍痛(強い生理痛のような痛み)を感じましたが10分くらいでおさまりました。あとはちょっとした不快感だけです。もちろん陣痛らしきものはそれ以前より頻繁に感じられるようになります。眠れない、というほどではなさそうです(これから就寝なのでなんとも言えませんが)。
ただ今、腹ベルトみたいなものでモニターを2つお腹につけられておりまして、就寝前の陣痛&心音をモニター中。モニターが終わるまで映画でも見てリラックスしてから就寝しようと思います。
明日はとうとう…!
おやすみなさい。