Faustian Bargain(悪魔との取引)
サム(夫)が環境gooのロハスコーナー(NPOローハスクラブさん編)へ年に数回コラムを寄稿していますが、最新号が掲載(こちらです)になりました。
今回は「牛肉食べ比べ」からはじまって「自然のサイクルを自ら壊している人間って罪深い」というお話を書いております。文中にはでてきませんが、まさにキーワードは「Faustian Bargain」。
「悪魔と取引をしたファウスト」のことですが、意訳は「悪魔との取引」とか「悪魔に魂を売る」です。新聞なんかの見出しでよく見ますよね。Deal with the Devil、Pact with the Devil、Faustian Pactなどいろんな言い方もあるみたいです。
知らず知らずの間に私も悪魔と取引してるんです。
恐い恐い!
お時間のある方は是非読んでやってください☆
サム寄稿コラムバックナンバー:
vol.12「アメリカ「食」のオーガニックは守れるか」
vol.11「世界が注目する“スマート・グリッド”(次世代電力網)は、ボールダーから」
vol.10「アメリカはグリーンにチェンジするか?」
vol.09「アメリカの環境政策はどこへ…」
vol.08「小規模農家の挑戦」
vol.07「ボールダーの住宅事情と行政の取り組み」
ロハスや環境問題にご興味ある方は是非覗いてみてください☆
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